自然をありがとう! toshiのミニボート釣行記
カートップ 海俊丸にて茨城・千葉県内房を中心に釣行
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
中間検査
今日は中間検査の日
船を購入して早3年ですか あっという間ですね
日本国では 日々のニュースで次期総理が決まる日 あまり期待していなが・・・・

私は中間検査は初めてである
日本船舶振興会に電話して詳細を聞くと自宅の近くで検査できるとのこと
それはラッキー
一か月前から 29日と予約しておいた 私の地区は平日月2回月曜日らしい

説明では 「それでは常○公園の駐車場に10:30にお願いできますか」と
「それと船舶手帳と振込用紙・法廷備品・船・エンジン」を確認しておいて
くださいとのこと

船舶手帳???はて何だったかなと思いつつ前日ガサガサと探し回った
結局わからずじまい そんなの貰ったかな?当日聞いてみようと思った

当日 10時半との約束の時間より20分くらい早めに常○公園に到着
自宅から 10分もかからずに到着 下が法廷備品 

001.jpg

正直法廷備品は 釣行中浮き輪位であとはすべてしまっておりそのまま手つかず

ちなみに今日は私一人のようで 他の船の持ち込みは見当たらず

003_convert_20110829150613[1]

指定の公園に到着直後 駐車場入ってすぐにお願いしますと言われたので
手前に止めてみた

10:20分位に船舶機構というマークの入った車が到着
とても物静かな感じの人で ついて早々から
「まず手帳を見せてください」
「手帳ってなんでしたっけ?」と私
「無いのですか?」
「いやぁ 初めてなんで」
「必ずあると思いますよ」
エンジン関連の書類をガサガサと探していたら 
「あっ!これこれ」と船舶委員の方が指した
「ホントだあった 良かった!」
エンジンの説明書は読んでいたが他の書類もこの中に入っていたようだ
「この手帳がないと発行できません」とのこと
そんなに重要なものなんだ!初めて知りました

その後船を見せてくださいと言い 上げたままで結構ですとのこと
船を点検して指先でチェックして チェック項目に印を付けていた
その間私は 見物状態 
船は問題ありませんね~ 次 エンジンを見せてください
トランクを開けて どうぞと見せると 品番等の確認をして外観を観察
いつ頃エンジン使用しましたか? 7月に使っています
エンジンも問題ないですね~ 次 法廷備品を見せてください
袋から法廷備品を取り出し 地べたに置いた
備品も大丈夫ですね あと緊急用の「笛」はありますか
「笛」か 袋からすべて出したと思っていたが 探り探っていると
出てきました(笑)「笛」が・・・・
すべて大丈夫ですね これで終了します。
新しいステッカーを用意しますので 数日お待ちくださいとのこと
検査時間 約20分位で終了
終了後 若干の雑談をして 次がありますので失礼しますとすぐ車で
走り去って行った

思ったより早く済んでよかった 次回は3年後定期検査 この検査も
中間検査を同じような感じらしい 自宅近くで検査してくれるとは
ほんと助かります。3年後もこの船に乗っているのだろうか?(笑)

次回はいつ行けるだろう

自然に感謝!感謝!

にほんブログ村 釣りブログへ
にほんブログ村
関連記事
スポンサーサイト

テーマ:釣り - ジャンル:趣味・実用

利根川河口釣り
2011年8月13日(土)利根川河口 うなぎ釣り 17:30~20:15 晴れ

今日は午前中 仕事を終えて 午後次男と一緒にうなぎ狙いに出かけた
ある場所を目指して現地に着くと 思ったより浅場で釣れそうもないので
移動を余儀なくされた

茨城県側に車を走らせていたが めぼしい所がないので
千葉県側に移動

小さな堤防を見つけた そこはだいぶ海に近いが また戻るのも
時間的に その堤防で釣りをやることにした

その堤防は ブロックがありとてもよさそうな感じ
私達の横に 釣りをしていた人に聞いてみたが

ここはハゼやセイゴなどが釣れるそうだ
うなぎも時たま出るかな?
との返答でした

P8130019_convert_20110814102142.jpg

私3本 次男3本と計6本を出した
テトラの手前にちょん投げしてアタリを待った

するとすぐにアタリがあった 次男の竿にアタリだ 結果は特大ナマズ 
やり取りをしているところ 

私の竿にもアタリがあり やっぱり特大ナマズくん
ナマズのオンパレードが始まった

徐々に日が暮れていく またナマズが釣れたらしい 

P8130020_convert_20110814102253.jpg

だいぶ暗くなって来ると 水面をやたら叩く魚があちこちに見え
ルアーを投げまくる数名の人が現れ 私達の横でひたすらルアーを投げていた
でもアタリがないようだ
私も1本だし ルアーを投げてみたが ボイルしているのだが アタリはありません

P8130021_convert_20110814102350.jpg

やはり6本もリールをだしているので ひっきりなしにアタリがあります
でも本命は出ません

P8130023_convert_20110814102453.jpg

完全に真っ暗になり 海中電灯がないとまったく辺りが見えません

また暗くなると共に 干潮の引き潮状態 テトラの姿がより見えるようになりました
真下では ハゼも釣れていたが
それも釣れなくなった 
20:00過ぎには パタッとアタリが無くなり その時点で THE END

特大ナマズオンリーになり ちょっと残念です
うなぎの姿は見ることもなく 魚場を後にしました。

自然に感謝!感謝!

次回はいつ行けるだろう


にほんブログ村 釣りブログへ
にほんブログ村
関連記事

テーマ:釣り - ジャンル:趣味・実用

近所へ買い物
今日は午前中 ちょっとした買い物で自転車で外に出た

帰り道 ちょっと寄り道をした

P8120053.jpg

いつも河川敷を自転車で走っているが今日は 反対側の河川敷を
走って見た 利根川と鬼怒川の合流点が もうすぐ
どうなっているのかな?と思い行ってみた

P8120052.jpg

鬼怒川と利根川の合流点近くになって道の両脇から鎖止めがされており
立ち入り禁止状態 
なんだやっぱりいけないか?
その脇に出てみた 魚の跳ねる音も聞こえた 写真の奥に見える橋は
常磐道です。

水深はそれほどなく 遠投で投げて鯉など狙えそうな感じ

そのまま利根川沿いに走っていくと
牛舎が見えました
P8120050.jpg
のどかな風景です この牛舎は6棟くらいあって かなりの牛が
見えました

少し行くと 水田の水調水門にたどり着き
何の魚か分からないがバッシャン バシャンと跳ねていた

P8120049.jpg

亀の姿見えて 魚は 水面を跳ねていた ここはいいかも
釣り人は誰もいなかったが 夕方頃からバスや鯉など釣り人が
いてもおかしくない場所
自宅から近いし 近々に行ってみようと思った♪ 
関連記事

テーマ:日々の暮らし - ジャンル:ライフ

こんなもんかな・・・・
昨日から1週間くらい 夜からの勤務になって昼間は
時間が出来たので 釣道具を整理した

久々に整理をしていると 古い仕掛けや天秤・コマセ籠などが
出てきた

また雑誌のボートクラブなどの2009年版などが棚奥に詰まっていた

ボートクラブなどは ブックオフに10冊まとめて
買い取ってもらった 思ったより買取金額にちょっとうれしかった
ちなみに550円 雑誌などは10円・20円などと聞いていたが
予想外の金額にちょっとうれしい

また 古い天秤やコマセ籠などは タックルベリーまで
行こうかと思ったが 少し距離があるので
自宅からすぐのワンダーREX?釣具も買い取ってくれるので

P8100042.jpg

まとめて持って行ったが
 
店員いわく 釣りの何に使うのでしょう?
私はまったく釣りをしないので・・・・

一様こんな感じでと説明して 使い方を説明してみたが

200円でどうでしょう?との返答
もう一声と言いたいところだったが
まっいいかな!と思って OKを出した
提示金額に不満を言うとどうなるのかな?
金額が上がるのだろうか?
などと思いながら 帰路についた^^;

まぁ こんなもんでしょう
関連記事

テーマ:日々の暮らし - ジャンル:ライフ

キス釣り 
2011年8月7日(日) シロキス釣り 乗合船編 7:30~13:30 晴れ

今日は 次男からキス釣りに行きたいとの希望で マイボ釣行を考えたが
ここの所の猛暑日を考えると ちょっと抵抗があり 久々の乗合船で行くことを
決めた 伊藤遊船か吉野屋(浦安)どっちでも良かったが 次男が吉野屋で
行きたいというので 浦安の吉野屋に決定

私も乗合船に乗るは久々である 猛暑の時期は ボートの出し入れに大汗をかいて
一苦労 帰宅してからの片づけにもかなりの体力を使うためホントに気合が必要なのです(^^;)

人間楽な方へ傾く傾向にあるが 今日はのんびり釣りたい気分なので乗合船で
行くことにした 

浦安の吉野屋まで 家から常磐道→首都高を使えば
40分前後で着いてしまう 出船7:30なので いつものマイボ起床時間よりゆっくりと
睡眠がとれる 吉野屋のHPでは キスは絶好調の様子
今日は小潮で 東風の微風予報 天候は釣り日よりである 
日曜日は 釣り人で混むと予想し 少し早めに出ることにした

5時起床し そのまま次男を連れて吉野屋へ 車の渋滞もなく 途中コンビニに寄っても
6時頃には船宿到着

久々の吉野屋である 船長(スタッフ)は変わらずで いつもいるワンちゃんもいた
到着後 すぐに乗る船の番号札を取ってくださいとのこと
番号札か 以前はそんな札はなかったのに??
一様キス船の札を見たら すでにオオドモは確保されていて
やっぱり今日は2隻出しのようでさらに団体さんも入っているようだ
適当に札を2人分取ってみた 受付を済ませ 時間があるので船を見に
船宿の横を見てみると 護岸工事がされていて以前の船宿のすぐ横に船は
無かった 船はどこだ?
聞くところによると 徒歩で5分くらいのところに停泊しているらしい
そこに移動し 乗船するとのこと
震災の影響か?たまたまの護岸工事か?分からない
荷物は車に積んで運んでくれるらしい
7:00過ぎに そろそろ乗船するかと思い 乗船場に向かう
すでに乗船場には 客が大勢乗って待機していた
あらら 番号札を取ったはいいが 適当に皆釣り座を確保していた
私が取った番号札にはすでに釣り客が座っていた
船長がその様子を見て ごめん!空いてる所座って!
あまり番号札は関係ないようだ(笑)
私は2号船の右舷胴の間あたり次男と一緒に座った 右舷私達を含め6名 左舷7名でした

定刻7:30ちょっと過ぎに岸払いした 直後
P8070039.jpg

ほんと乗合船は楽である 魚場まで何もせず運んでくれる あたり前ですね(笑)
ちなみに 全員ライフジャケットを着用が義務つけられているようで
一人ひとり船長からライフを渡された
さて 魚場はどこだろう??
船長のアナウンス 40分くらい走ります
吉野屋の場合は 移動距離がとても長い 以前ヤリイカで乗船したときも
1時間半は片道かけて移動する 車で魚場近くまで行って乗る方がいいのか
はたまた船宿までの距離を短くした方がいいのか??とても微妙^^;

P8070037.jpg

そろそろ着きそうだな?と思っていたら アク○の近くで船が減速した
あっ~ ここか? 以前この魚場で アジを釣った記憶がある
ここならマイボでも行けたな???とふと思った

P8070036.jpg

船の位置を決めている間に 周囲を見渡していると カヤックやミニボートなど
多くの船が出ていた カヤックは小さな旗を掲げている ミニボートなども高く掲げている船もあれば
目立たない船もあり 乗合船から見ると 高く掲げている船はすぐに視界に入ってくる
低い旗は 直前に視界に入る 旗の意味がよく分かりました。

で船の位置が定着して これから釣り開始 
風は東からの微風 潮は東京湾奥に流れる感じ
少し投げて船の流しもあるから 仕掛けがすぐに足元に戻ってくる感じ

一投目 あらら 活性が高いのか ちょっと入れただけですぐに竿に反応して
釣れ始めた 次男もトントンとテンポよく釣れ始めた
こんなに活性が高いのかと思うほど 仕掛けを入れるとすぐにアタリがある
あたりが遠のくと すぐに移動 周辺をすぐ移動し また釣れる
やっぱり魚場を熟知しているね~って感じ・・・って当たり前ですね

アク○の周辺を移動し だいたいアタリが遠のくと 次に少し移動しますとの
アナンスが入り 20分くらい移動

そこは マイボでは行けない場所で 富津の少し手前あたりに到着

P8070035.jpg

海岸線はきちんと工事されておりその横が工場のようだ
ここもかなり浅い 8m位の場所 どうぞのアナンスが入り
仕掛けを入れると 釣れる!釣れる! やる気満々のキスが入れた瞬間から
誘い無でも針掛かりしてくる やばぁ!こんなキスの入れ食い状態
次男もダブル連発で釣っている この時点ですでに50匹を超えているだろう

次男の顔見ると次男にもう釣るな!とは言えず 私は休憩を取りながら
竿を出す程度にして 数回軽い移動があるが その周辺はびっくりするぐらいの
活性で 大小さまざまであるが 次男いわく 外道がほとんどかからないね
船長からも今年は外道が少ないだよね 
外道は定番のメゴチ・ヒイラギなどが数匹顔を見せたが ほぼキスが姿を見せる

昼過ぎに船長から 今日は早上がりしていいかとの問いに 他の客・私も同様にうなずく
次男はまだ釣りたいようだが・・・・
2人で今日の目標は 合わせて50匹と決めていたので それをアク○ですでにクリアー状態
それ以降結構な数を2人で釣っているから途中から数が分からなくなった

で13:30で上がりになった 早上がりのもう一つの理由があったらしい
アク○近くが雷雨が発生したとのこと その周辺は土砂降りの雨

13:30少し前で 納竿になった

帰りは神奈川県沿いをぐるっと回って帰路につく

P8070030.jpg

途中 とてつもなく大きな入道雲が視界に入って来た 
うまく雨を避けて帰ってくれた・・・
ふと 東京湾の海の色が 以前より茶色くなっているのに気が付いた
こんなに茶色が濃かったかな??? 

P8070029.jpg

ディズニーシーが見えました 
別に意味はありません

P8070027.jpg

自宅に帰って数えると とりあえず大・小様々でしたが
外道を入れず キスだけで95匹も釣っていた
近所におすそ分けしました 

P8070026.jpg

吉野屋さん曰く今年はキスのアタリ年らしいです

自然に感謝! 感謝!

次回はいつ行けるだろう

にほんブログ村 釣りブログへ
にほんブログ村
関連記事

テーマ:釣り - ジャンル:趣味・実用

波崎新港
2011年7月31日(日)波崎新港 13:15~17:30 曇り時々晴れ

7月もあっという間に過ぎてしまったような気がします。
いつも思うのですが 月日が経つのがほんと早く感じます
毎日があっという間に過ぎてしまっているような そんな感じの日々です

また週末から新潟・福島の豪雨すごいですね
ラジオ・テレビと連日報道され住宅の床下・床上浸水や堤防決壊など
驚くばかりです 
震災後から自然災害が多発していて日々地震もあり 大地の怒りを感じます。

今日は 以前から子供から堤防へ行きたいと言われており
新潟・福島の大雨で止めようと思っていたが
どうしても行きたいと・・・・
天気予報を確認すると 鹿島・波崎・銚子と太平洋側では
お昼すぎから雨予報 風も北東5~7mとめちゃ強い予報で
どうしようか迷った
その前日の夜中に 震度5弱の福島沖の地震もありあまり行く気がなかった

その日の朝 
子供(次男)が 
「雨でもいいから行きたい」
私:「行ってダメだったらどうする?」
次男:「行ってみないと分からないじゃん」
私:「豪雨の影響で堤防は釣れないよ」
次男:「それでも行きたい!」
私:「行ってその場で判断するからいいな!」
次男:「わかった」
とやり取りがあり 現地に向かった
鹿島辺りに近づいたとき 真っ黒の雲を覆われており即 鹿島ではダメ
波崎にそのまま向かった 雲の流れからいずれ波崎にもやってくるだろうと
思った雨雲も 現地に向かっていくと曇りから晴れ間がのぞいて来た

途中 利根川河口付近  やはり水かさが増えてパンパン状態

P7310021.jpg

車も空いていて波崎到着して見たが
震災前に釣りをした光景と今日見た光景があまりにひどく驚いた

P7310020.jpg

堤防のあちこちでひび割れがひどく 堤防の端々が崩れてまた地震があったら
崩れんばかりの状態 また堤防自体に若干傾斜が見られ以前停泊していた大型漁船も
湾奥に停泊していた ちょっとこの光景を見ると 釣りをする気がなくなるくらい
ひどい状態でした おそらく徐々に修復するのだろう

次男も驚いていたが 湾奥のところはまだ釣りができそうな感じで
これだけ崩落状態だったら底には いろいろなものが沈んでいるはず・・・
期待できないが 数名の釣り人がいる場所へ移動
途中 いつも餌を買う釣り具店に寄って聞いてみると
「釣り人が少なくて何が釣れているかわからない」
その時は 現状を知らずに聞いていたので その場を聞き流す程度だったが
確かにこの状態だと 釣り人も敬遠するだろうな~って後から思った

以前釣りをしていた場所は崩落寸前で 竿を出すことは出来るが
とても抵抗があって危険と判断して 今回は湾奥にした

北東の風が強く吹いているので風を背にしたかったが釣り場がなかったので
右から風を受ける形になってしまった
P7310018.jpg

竿を出す時間帯から 空は曇りから晴れに・・・風が真横から吹いているが
まったく問題がない 釣り人は 数名で十分スペースはあるし横に流れても
迷惑はかからない 上の写真にも段差ができていてヒビが入っている
比較的安全な場所を選んでみたが 少し周囲を見てみたがみな同じ感じだった

ちょっと心配だったので 携帯ラジオをつけて釣り開始
私3本(サビキ1本)次男3本と計6本横並び状態

釣りを開始して2時間 まったく竿先に変化なし(笑)
やっぱり釣れないかぁ~とぼーと車の後ろハッチに腰掛けて
眺めていると 次男の竿に変化あり

「おぉ~来た~」 待望の1匹目です

P7310013.jpg

そこそこのクジメちゃんが上がってきました
魚は居ますね こんな状態でもいました
その後 また無反応状態が続き
その間私は ルアーを投げてみたりサビキを遠投したりと
やってみたがまったくアタリ無

ふと空を見上げてみると あれこの雲って地震雲(鱗雲???)

P7310016.jpg

その間を一直線に何かが通っているような感じに垂直に通り抜ける飛行機?が
通ってました。 肉眼でも飛行機は見えませんでしたが???

と写真を撮っていると 次男の竿にまたアタリがあったようだ
先ほどより若干大き目なアイナメです 2匹目
私の竿には まったくアタリなく 時間だけが過ぎていく

そしてしばらくして また次男の竿にアタリが 同じくクジメです
2匹目と同じ位の大きさですね 次男3私0です
遠投している竿にはまったくアタリがありません 真下かチョイ投げの方が
いいみたい

もう帰ろうかと思っていたら 私の竿にも反応がありました
おぉ~来ました 来ました 数時間まったく無反応だった竿に待望のアタリ
上がってきたのは やはりクジメでした

今回は 私1 次男3とクジメ祭りになってしまいました
でも釣れて良かった 良かった

自然に感謝!感謝!

次回はいつ行けるだろう

にほんブログ村 釣りブログへ
にほんブログ村
関連記事

テーマ:釣り - ジャンル:趣味・実用

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。